カフェズライフ

ドッグカフェ開業前に必読!長く愛されるお店に共通するポイントとは?

 

近年人気が高まるドッグカフェ。
愛犬との時間をもっと楽しく、もっと豊かにしたいと思う人が増えています。。

 

「自分のカフェを持って、大好きな犬と人のための空間をつくりたい」
「ペットも家族。そんな時代に、自分らしいドッグカフェを開きたい」

 

そんな夢を持つ方も増えてきました。
今やペットは家族として共に暮らす存在。特に犬と暮らす人にとって、愛犬と一緒に過ごせる場所は日常の中の癒しや楽しみの場になっています。

 

そんな中、「ドッグカフェ」は、犬と飼い主の両方が心地よく過ごせる特別な場所として注目され、独立・開業を目指す人にとっても魅力的な選択肢となっています。

 

でも実は、開業したものの、思うように続かない…という方も少なくありません。
・「犬連れのお客さんは来るけど、リピートにつながらない…」
・「ペットの安全や衛生管理、思ったより大変…」
・「法規制や地域のルールがよくわからない…」

 

こんな悩みで、開業を諦めたり、せっかく開いたドッグカフェを手放す人もいます。

 

成功しているドッグカフェの共通点は?

 

実は、長く続けられている人たちには、ある共通点があります。

 

それは、開業前にしっかりと準備し、運営に必要な知識と仕組みを学んでいること。
・ペット業界特有の法規制や営業許可について理解している
・犬の健康や行動特性を理解し、安全な店舗設計ができている
・犬用メニューや飼い主向けサービスの両立で、売上と満足度を両立
・リピーターが増える「空間演出」や接客スタイルを知っている

 

こうしたスキルや知識を学べる場として、カフェズライフでは、日本初となる「ドッグカフェ開業を目指すドッグカフェオーナーコース」を開設。
実際の現場で活躍するプロ講師から、法規制、安全管理、メニューづくり、店舗設計まで、リアルな運営スキルを少人数制でじっくり学べるプログラムです。
 

この記事では、これからドッグカフェを始めたい方に向けて、開業の基本から運営ノウハウ、そして夢を叶えた卒業生のドッグカフェ事例まで、たっぷりとご紹介していきます!

 

 

1. ドッグカフェとは?|愛犬と一緒に過ごせる特別なカフェ空間

ドッグカフェとは、犬と一緒に入店し、食事やお茶を楽しめるカフェのこと。
一部では犬用メニューが用意されていたり、ドッグランスペースが併設されていたりするお店もあります。

 

犬と一緒に出かけられる場所が限られている今、ドッグカフェは愛犬家にとって特別なお出かけスポット。
カフェで過ごす時間が、愛犬との思い出になり、飼い主同士のコミュニティづくりにもつながっています。

 

店舗によっては、犬のしつけ教室やトリミング、グッズ販売などを併設し、「カフェ+α」の複合型店舗を展開しているところもあり、ビジネスとしての可能性も広がっています。

 


 

2. キッチンカー開業のメリットとデメリット

メリット1. 自分の「好き」が仕事になる

「犬が好き」「カフェが好き」、その気持ちをそのまま仕事にできるのがドッグカフェの魅力です。
自分が思い描いた空間やサービスを一つひとつ形にしていく喜びは、何にも代えがたい特別な体験です。
犬好きなお客様と共感し合える場をつくることが、大きなやりがいにつながります。
自分の“好き”が誰かの幸せになる、そんな毎日を過ごせます。

 

 

メリット2. 他にはないお店を作れる

犬種に特化したカフェや、北欧風・和モダンなどのテーマを決めた空間づくりも自由自在。
メニューやパッケージ、雑貨やグッズなど、世界観を細部まで表現できます。
「ここにしかない」「この雰囲気が好き」と言ってもらえるお店に育てられます。
個性を活かしたブランディングがしやすいのも大きな特徴です。

 


 

メリット3. 地域に愛されるカフェをつくれる

犬連れで入れる飲食店が少ない今、近隣の愛犬家にとって貴重な憩いの場所になります。
散歩途中に立ち寄れるカフェは、地域の人たちの交流の場にもなります。
地域に根ざしたあたたかい関係性を築きながら経営できます。
 


 

メリット4. 愛犬と一緒に働ける

自分の愛犬と一緒に過ごせる場所を仕事にできるのは、ドッグカフェならではの特権。
お客様の犬と愛犬の交流も生まれ、自然と店の雰囲気も和やかになります。
愛犬の成長や日々の表情を見守りながら働けるのは、心の安定にもつながります。
好きな環境で、無理なく働きたい方にぴったりのスタイルです。
キッチンカーは「好きなことを仕事にしながら、自分らしい生活を送る」ための、新しい働き方の選択肢のひとつです。

 

 

デメリット1. 衛生・安全への高い意識が必要

犬を迎える空間では、食事・排泄・毛の飛散など、一般の飲食店よりも衛生面の配慮が求められます。
また、犬同士のトラブルや飼い主のマナーなども安全運営の鍵になります。
犬用メニューの食材管理や消毒対応なども慎重に設計が必要です。
「癒しの空間」を守るためには、日々の地道な意識が欠かせません。

 

デメリット2. 法規制や地域ルールへの対応

ドッグカフェは、飲食営業だけでなく「動物取扱業」に該当する場合もあり、手続きが複雑です。
自治体によってペット同伴のルールが異なるため、事前の確認がとても重要。
想定していた営業ができない可能性もあるので、慎重なリサーチが必要です。
開業前に必ず地域の保健所や動物愛護センターに相談しましょう。

 

デメリット3. トラブル対策・管理体制の構築が必須

吠える、噛む、粗相をする…犬によって反応はさまざまです。
カフェ内でのトラブルを未然に防ぐには、ルール作りや動線設計がカギになります。
また、飼い主同士の接触もあるため、スタッフの対応力も問われます。
安心して過ごせる空間を守るには、マニュアル整備と研修が必要不可欠です。
 

 

4. ドッグカフェ開業に必要な準備と手続き

「ドッグカフェを始めたいけど、何から準備したらいいんだろう?」
そんなあなたのために、開業に必要な準備や手続きをわかりやすくまとめました!
ポイントを押さえて、スムーズにスタートできるようにしましょう。

 

1. コンセプトを決める

まず大事なのが、どんなお店にしたいか?を決めること。
はじめにお店に来てほしいお客様像を思い描いてみましょう。
たとえば「小型犬を連れた落ち着いた大人」や「散歩帰りに気軽に立ち寄れる地元の方」、
「犬を通じて人との交流も楽しみたい飼い主さん」など、ペルソナを設定することが重要です。
ターゲットが明確になると、内装・サービス・価格帯まで自然と方向性が見えてきます。

 

また、犬用ごはんや無添加おやつなどのメニューは、こだわりや安心感が差別化のポイントに。
飼い主向けには、季節のスイーツやランチプレートなどカフェとしての魅力も大切です。
誕生日会や撮影会など、犬と飼い主が一緒に楽しめるイベントも人気があります。
物販やしつけ教室、トリミングとの連携など、+αのサービスで滞在価値を高めましょう。

 

「どんな犬と人の時間をつくりたいか」を明確にすることが、お店づくりに大切です。

 

「どこで誰に何を提供するのか?」が決まれば、メニューや出店場所、宣伝方法も自然と決まってきます。
ここをしっかり考えておくと、開業後のブレも少なくなりますよ!

 


 

2. 必要な資金と費用の目安

キッチンカー開業には、ある程度の資金が必要になります。
どのくらいかかるのか、目安を見てみましょう。
・ 内装・設備費:300万~800万円(ペット対応設備含む)
 ペット対応の床材や掃除設備、安全な什器などが必要になるため、一般のカフェよりも設備費がかかります。
 広さや内装デザインによって費用は変動します。

 

・ 営業許可・登録費:5万~50万円(地域により変動)
 飲食店営業許可や動物取扱業の登録など、必要な手続きに伴う費用です。
 自治体によって必要書類や金額が異なるため、事前確認が大切です。

 

・ 宣伝・開業準備費:10万~30万円
 SNS広告やショップカード、看板、チラシなどの制作費が含まれます。
 オープン初期の認知拡大に向けた販促活動はとても重要です。
 

・ その他(物販、イベント設備など):必要に応じて追加
 犬用グッズやおやつの販売、誕生日会や撮影会用の装飾などが必要になる場合もあります。
 サービスの幅を広げることで、売上の柱を増やすことができます。

 

ざっくりですが、300万~800万円くらいの初期投資を見積もっておくと安心です。
もちろん、やり方次第で費用は節約できます。
設備をシンプルにしたりと、工夫しながら進めていきましょう!

 

 

3. 必要な資格と手続き

「ドッグカフェって、す始められるの?」と思うかもしれませんが、実は営業にはいくつかの資格や手続きが必要です。
しっかり準備して、スムーズに開業できるようにしましょう!

 

1. 食品衛生責任者の資格を取る

お店を営業するには、食品衛生責任者の資格が必要です。
これは、各都道府県の食品衛生協会で受けられる1日講習で取得できます。
調理師や栄養士の資格がある方は、講習が免除されることもあるので確認してみましょう。

 

2. 営業許可を取得する

営業する地域の保健所に申請し、「飲食店営業(自動車)」の許可を取得します。
必要な書類や手続きは地域によって異なるので、事前に保健所に相談しておくと安心です。
営業形態に合わせて、必要な許可を確認しましょう。

 

3. 動物取扱業の登録(動物同伴を想定する場合)

動物を伴うサービスを提供するには、環境省の指針に基づいた登録が必要です。
登録後は、更新や記録義務も発生します。

 

4. 火気使用許可を取る

ガスコンロや火を使う調理機器を導入する場合、消防署の火気使用許可が必要です。
安全面もしっかり確認して、万が一のトラブルを防ぎましょう。

 


 

5. ドッグカフェ運営のコツと成功方法

キッチンカーは自由度が高いですが、その分、運営の仕方や営業スタイルをしっかり考えておくことが大切です。
「どうやったらお客さんが来てくれるのか?」「売上を安定させるには?」そんな疑問にお答えしながら、運営のコツをお伝えします!

 

1. 営業スタイルを考える

キッチンカーの働き方にはいくつかのスタイルがあります。どの方法が自分に合っているか、考えてみましょう。

 

・ フルタイム営業 or 週末限定:
常設型で安定収入を目指すか、副業として週末営業にするかはライフスタイル次第。
無理のないスタートが継続の鍵です。
・ カフェメイン or ドッグラン併設 or イベント特化:
ドッグランを併設すれば滞在時間が延び、イベント中心なら集客効果が期待できます。自分の得意分野や地域ニーズに合わせた選択を。

 

どのスタイルもメリット・デメリットがあるので、自分のライフスタイルやカフェに合ったものを選びましょう!

 

 

2. 集客方法

ドッグカフェは「人と犬が一緒に楽しめる場所」だからこそ、ターゲットにしっかりと知ってもらう工夫が必要です。
どんなに素敵な空間やメニューを用意しても、来店してもらえなければ始まりません。
開業前から、SNSやブログで“お店の世界観”を発信しておくことがとても大切です。

– SNSを活用する:InstagramやX(旧Twitter)、TikTokなどを使って、営業スケジュールやメニューの情報を発信しましょう。リアルタイムでお店の場所を知らせるのも◎。
– イベントに参加する:地元のペットイベントやマルシェに出店することで、飼い主さんとの出会いが広がります。「あのイベントで見たカフェ!」と印象に残ることで、後日の来店につながることも。
– リピーターを増やす工夫:来店スタンプカードやお誕生日特典、SNSフォロワー限定メニューなど、再訪したくなる仕掛けが効果的。犬と人が“思い出をつくれる”場所にすることがポイントです。
 

ロゴや店名の響き、犬用の器や内装にこだわることで、「また来たい!」と思ってもらえる印象づくりができます。
お客様と犬の“日常に寄り添う場所”として、リピートされる仕組みをしっかり整えていきましょう!

 

 

3. 成功するために必要な知識とは

ここまでドッグカフェの魅力や運営のコツをお伝えしてきましたが、実際に開業して成功するためには、準備と学びが欠かせません。
ただ「犬が好き」「カフェをやってみたい」という想いだけでは、長く続けていくのは難しいのが現実です。

 

「愛犬と一緒に働ける場所をつくりたい」
「犬と人が心地よく過ごせる空間を実現したい」
「地域に愛されるカフェを開きたい」
「副業から始めて、自分らしい働き方を見つけたい」
「いつかは独立して、ドッグカフェの夢を叶えたい」
 

そんな想いに応えるのが、「ドッグカフェオーナーコース」です!
 
このコースは、現役のドッグカフェオーナーやペットフードの専門家とともに、
開業ノウハウから、ペット対応メニューの開発、安全管理、店舗運営までを網羅した実践型カリキュラム。
 
さらに、ペット業界の最新トレンドや、法規制・リスクマネジメントも学べるため、
ただの“犬好き”から、“プロのカフェオーナー”へとステップアップできる内容です。
 
受講中には、実際のドッグカフェやイベント現場での体験実習もあり、リアルな運営感覚が身につきます。
 
「犬と人の笑顔が集まる、そんな場所をつくりたいけど…何から始めれば?」
そんな方こそ、一歩踏み出すための最短ルートと安心の環境がここにあります。

 

\興味がある方は、まずは詳細をチェックしてみてください!/
 

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6. キッチンカーの収入と将来性

「ドッグカフェってどのくらい稼げるの?」「続けていけるの?」
そんな疑問を持つ方に向けて、収益モデルから将来的な展開、今注目のトレンドまで、
ドッグカフェの“リアル”と“これから”をわかりやすくご紹介します!

 

1. 収益モデル

ドッグカフェの収益は、営業スタイルや立地、サービス内容によって大きく変わります。
– 通常営業(カフェ+犬用メニュー):1日あたり1〜5万円の売上が一般的。週末や祝日は倍近くになることも。
– イベント開催(誕生日会・撮影会など):貸切イベントや予約制ワークショップで、1日3万〜10万円の売上が期待できるケースも。
– 物販(犬用グッズ・おやつなど):客単価を上げるポイント。売上の20〜30%が物販という店舗もあります。

売上を安定させるには、カフェ営業+イベント+物販+季節メニューなど、複数の柱をつくることがポイントです。

 

2. キャリアパス

ドッグカフェは、スタート地点にすぎません。
開業後には、さまざまな発展の可能性があります。
– 店舗拡大や複合施設化:ドッグサロン・ホテル・保護犬支援などを併設し、地域に愛される複合型施設へ。
– 商品開発やブランド展開:自家製の犬用おやつやオリジナル雑貨をネット販売したり、ペットショップとのコラボで販路拡大も可能。
– 専門家としての活動:ペット栄養やホスピタリティの知識を活かし、セミナー開催や監修業務を行う方もいます。

 

「カフェ経営+α」の道を広げることで、自分らしいライフワークを築くことができます。

 

3. ドッグカフェの将来性とトレンド

ドッグカフェは、今後ますます注目されるカフェスタイルのひとつです。
ペットとの共生が当たり前の時代、犬と人が一緒に心地よく過ごせる場所へのニーズは増加中。

 

近年のトレンドとしては:
– シニア犬ケアに特化したカフェ:バリアフリー設計やリハビリ要素を取り入れた空間が人気に。
– アレルギー対応・無添加メニューの充実:健康志向の高まりとともに、原材料へのこだわりが選ばれる理由になります。
– 合型・体験型ドッグカフェ:トリミング・フォトブース・雑貨販売を組み合わせた“過ごす場”へと進化。

 

さらに、動物福祉(アニマルウェルフェア)や保護犬支援をテーマにした社会貢献型カフェも注目されています。
「癒し」や「共感」を大切にする現代の価値観にフィットしたドッグカフェは、これからの時代に合ったビジネスです。

 

ドッグカフェは、ただ犬が入れる飲食店ではなく、犬と人の関係性を豊かにする“暮らしの場”。
想いと工夫次第で、収益も将来性も広がる、魅力あるカフェスタイルです。

 

 

7. ドッグカフェを開業した卒業生カフェ紹介

1. 保護犬のいるドッグカフェ ゼロ

大阪・枚方市にある「保護犬のいるドッグカフェ ゼロ」は、カフェズライフの卒業生が開業した、人と犬が安心して過ごせる温かい空間です。
 
「ゼロ」は、保護された犬たちが新しい家族と出会うきっかけをつくるために誕生したドッグカフェ。
オーナーは、カフェズライフでカフェ経営を学び、犬の安全管理やペット対応メニューの知識、店舗運営のスキルを身につけ、カフェという形で動物保護活動に貢献できる場を実現!
 
ドッグカフェとしての魅力だけでなく、「一頭でも多くの命をつなげたい」という強い想いが、お店のすみずみにまで込められています。
美味しいドリンクを楽しみながら、保護犬たちとゆったり触れ合える癒しの時間は、訪れるすべての人の心にやさしく寄り添います。
 
「好き」と「社会貢献」を両立したお店の形は、まさに“自分らしいカフェのあり方”のひとつ。ドッグカフェを目指す方にとっても、きっと希望のモデルになるはずです。
 

店名: 保護犬のいるドッグカフェゼロ
住所:大阪府枚方市長尾家具町2-15-2 家具町ハイツ105号室
Instagram:@dogcafezero

 

 

2. Wan Life cafe

「愛犬ともっと気軽に、もっと自由にカフェ時間を楽しみたい」――そんな想いから生まれたのが、カフェズライフ卒業生が手がける【Wan Life cafe】です。
 
オーナーは、愛犬3匹と暮らす中で、「店内でゆっくりできるドッグカフェが少ない」と感じ、自らが“理想の居場所”をつくろうと開業を決意。カフェズライフで、カフェ経営・ペットとの共生・ドッグカフェの安全管理までを学び、念願のお店をオープンされました。
 
Wan Life cafeは、1階が通常カフェ、2階がドッグカフェ、夜は逸品Barと、一日を通して様々なスタイルを楽しめるユニークなお店です。特にドッグカフェは予約制で、わんちゃん連れのお客様が安心してくつろげる空間を提供しています。
 
「大切な家族と過ごす、やさしくて美味しい時間を」
そんな気持ちを込めて営まれるこのカフェは、愛犬家たちの新たな憩いの場として、今後ますます注目される存在になるはずです。

 

店名: Wan Life cafe
住所:〒603-8447京都市北区鷹峯木ノ畑町48-3
Instagram:@wanlifecafe_chie

 

 

まとめ

これからのドッグカフェは、ただ「犬と一緒に入れるお店」ではなく、
自分らしさや想いを表現できるライフスタイル型カフェとして、ますます可能性が広がっています!
 
トレンドや社会的ニーズを取り入れながらも、自分自身の価値観や暮らしに寄り添った、
あなたらしいドッグカフェをつくっていきましょう。
 
また、ドッグカフェの魅力は、「好きなことを仕事にしながら、愛犬やお客様と心地よい時間を共有できる」こと。
営業スタイルやサービスの形は自由だからこそ、自分に合ったペースや働き方で運営していけます。
 
あなたの想いがつまったドッグカフェが、
犬と人、そして地域の方々に愛される場所になることを心から願っています!
 
Cafe’s LIFEが気になったら、下記にお問い合わせしてくださいね!
自分の想いの詰まったカフェづくりを目指すあなたをカフェズライフは応援します!
引き続き、「カフェ開業」についての情報を発信してまいりますので、お楽しみに!

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なお、ご予約いただいた方には、ご予約確認のお電話を差し上げております。